親の家

お・や・か・た

親の家は片付いた5義理父の急死 残ったモノはその人のゴールデンタイムのモノ

人は、自分が死後なお残したいものってなんでしょう? こんにちは、グリコール・グリコです。 私は残したいものより残しておきたくないものの方が気になります。 生前の黒歴史にまつわるあれこれを今も見直しては処分して居ます。 義理父の残したものは自分が輝いてた時代のものでした。 まさにゴールデンタイムのものです。
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親の家は片付いた1 片付けのきっかけ、それは親の死。

モノを所有するためにお金を使い、モノを処分するために又お金を使うという二重苦を改めて痛感した「おやかた」であった。
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