モノ

打ち切り世帯の終活

打ち切り世帯が処分に難儀したものとは?

『打ち切り世帯』だからこそ、過去のモノが膠着して居座らないように、自分の持ち物は今の内から精査して減らすようにしています。 片付けられる気持ちと体力は年々減少していく、、のは実親&義理親を見て体験済みだからです。 新居に移ってから本格的な片付けが始まりましたが、難儀なものもありました。
お・や・か・た

親の家は片付いた6 親の家を片付けた子世代のこれからの生き方とは?

50’〜はいかにモノが減らせるかが健康的な生活の質を維持するポイント。モノには消費期限があることを知る。モノを所有するには責任・お金・スペースがかかるということを肝に銘じる。モノも現存するものに縛られず移りゆくステージに柔軟に対応していく。心を一つのものに縛られず潔く手放していくことが50’〜の暮らしが滞らない二つ目のポイント
お・や・か・た

親の家は片付いた5義理父の急死 残ったモノはその人のゴールデンタイムのモノ

人は、自分が死後なお残したいものってなんでしょう? こんにちは、グリコール・グリコです。 私は残したいものより残しておきたくないものの方が気になります。 生前の黒歴史にまつわるあれこれを今も見直しては処分して居ます。 義理父の残したものは自分が輝いてた時代のものでした。 まさにゴールデンタイムのものです。
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