片付け

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暮らしの見直し断捨離第4期突入、自分のお気に入りを見直す

実母の火鉢を手放したのをキッカケに、『時間が止まっているモノはないか』見直すことにしました。暮らしの見直し、『断捨離第4期』突入のグリコール・グリコです。
片付け

片付けからわかった自分のエゴ。

割と、いや、かなりの記録魔、グリコール・グリコです。 引っ越しを繰り返してもずっと持っていた娘チョコの記録。 やっと凡そを処分する事ができました。。 手放すまでが長かった〜、お陰でスペースも空きました。 今回は片付けることで私なりに自分の気持ちを正直に見つめる事ができました。 今回はその気付きをアップしたいと思います。 心はすげー自己中です。
お・や・か・た

親の家は片付いた2 婚家の異変と決断

「コレは私のもの、といったところで死んだら何一つ持って行かれない。まして天災には抗いようも無い。親の残した家と土地ではあるものの、両親は両親。私は私。執着するのはやめよう。」
お・や・か・た

親の家は片付いた1 片付けのきっかけ、それは親の死。

モノを所有するためにお金を使い、モノを処分するために又お金を使うという二重苦を改めて痛感した「おやかた」であった。
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