今ここ

こころ

実父の遺稿から学ぶ今という時間軸。自分の思考の癖を補正するきっかけに。

こんにちは、父親似でちょっと異端なグリコール・グリコです。ものの捉え方や考え方がかなり偏ってバランスが悪かったのは父親似だから、、と今までずっと父親のせいにして済ませてました。 が、この数年で色々自分を探り、こころの中の傾いた天秤を少しずつですが補正しはじめています。 父もまた、ある時心境の変化が起きたようです。 父の書き残したノートはあらかた処分してしまいましたがこの文章は実父の心の変化と共に過去の歪なフィルターを外して掴んだ核心を物語っているのであえて公開します。
お・や・か・た

親の家は片付いた6 親の家を片付けた子世代のこれからの生き方とは?

50’〜はいかにモノが減らせるかが健康的な生活の質を維持するポイント。モノには消費期限があることを知る。モノを所有するには責任・お金・スペースがかかるということを肝に銘じる。モノも現存するものに縛られず移りゆくステージに柔軟に対応していく。心を一つのものに縛られず潔く手放していくことが50’〜の暮らしが滞らない二つ目のポイント
スポンサーリンク