婚家

片付け

婚家に忖度していた自分を捨てる キッチンカウンターの整理 暮らしの見直し第4期-41

繊細でも敏感でもない私ですが、義理母つうさんと暮らしていると、それなりに気を遣ってしまうところがあります。しかしキッチン周りや道具はもう義理母つうさんは使用しないので思い切ることにしました。
片付け

余剰の毛布をファイバーリサイクルへ、移りゆくこれからの暮らし

やっとファイバーリサイクルに余剰毛布を出す事が出来たグリコール・グリコです。暮らしは移りゆくものなので、ステージが変わったら時の止まっていたモノを追い出します。
2020.02.18
お・や・か・た

親の家は片付いた3 要らないものの判断が難しい老夫婦。

婚家はいつも整理されており、一見するといつも片付いているように見えた。が、実はある時点(夫が独立したあたり)からほぼ生活の中身が更新されていない状態であった。 家電の買え変えや全自動にしたトイレ、洗面台のリフォームなど家のマイナーチェンジはあったが、「老夫婦を取り巻く環境」(二人の歴史のような、時間をかけて堆積していった様々なもの)は動いていなかった。完成された、、というか『時が止まった』状態。 現代の落とし穴、ゴミ分別が細かくなり老人には対応不可に。更に現代の闇、「個人情報」の壁が紙ゴミを増やす
2019.06.18
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