〆縄飾りは数年使い回し、鏡餅はカビない陶器の餅,玄関飾りは季節ごとに分けて収納

ボンクラな日々

クリスマスとサクッとお別れ、パパッと正月モードに入りました。

インテリアとはほぼほぼ無縁な暮らしをしていますが玄関には季節を感じる飾りをちょこっとだけ置くグリコール・グリコです。

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〆縄飾りは数年使い回し、、

娘が正月飾りのワークショップに行かなくなってしめ縄リースがアップデートしなくなりました。

なので玄関入ってすぐの飾りはこの数年使い回しの飾りです。(汗)

今までの〆縄飾りの部品をとっておいてチョイチョイっと付け足したものです。

外玄関のものは雨や風に当たるので、ほぼ毎年入れ替えますが、家の中はこれで押し通しています。

しかしあともうちょっとで平成も終わり。この飾りもキリがいいから今回で終わりにしよう。

鏡餅はカビない陶器の鏡餅 コレ便利!

頂き物なんですが、使いやすいで〜す。

真空パックの鏡餅は乾燥剤が入っていてもやはり底の方が汗をかいて、ぽっちりカビが出てしまいます。

昔は『鏡開き』の時にお供えした鏡餅を割っておしるこに入れたりしました。

でもあの割った鏡餅ってカビ臭くて個人的に嫌だったんっすよ。

そう言うストレスから解放される陶器の鏡餅。

毎年使い回しがきいて、カビがはえない優れものです。


本物そっくりに陶器で作った お鏡餅 中(4号) 萬古焼き 「お手入れセット」付き

これ便利です。

箱から出して置くだけ。設置1分。

毎年三方が欲しいな、と思うものの、年末はワタワタして購入を逃しています。。。

そしていつもじか置き。

雰囲気が正月っぽくなればまぁいいかな、と。

玄関にちょこっと飾る飾りはすぐに取り出せるように季節毎BOXに入れて収納

玄関は庭に咲いている季節の花でだいたい済ませていますが、ちょこっと飾りも置く事があります。

季節が変わった時のアクセントのようなものです。

そのアクセントの置物も、モノが散逸しないようにカウンターの引き出しにBOX毎に収納しています。

この季節毎BOXは秋冬と春夏の2つ、BOXからはみ出ない量で飾りを調節します。

センスがないから飾りは慎重になります(汗)。

特に玄関はいつまでも『置物』が置きっぱなしにならないように気をつけています。

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コンパクトな暮らしだけどちょこっとだけ季節感を

部屋全体にたくさん飾りはいらないけれど、玄関には季節を感じる飾りを意識しています。

ドアを開けた時、パッと目がいく場所なので、季節毎の特別な日にだけちょこっと飾り。

味気ない日々の暮らしが瞬間輝きます。(笑)

ちょっとだけでいいいの。ちょっとだけ。

雰囲気はお正月になりました。簡単♪

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